あ。。。足が短い

私は足が短いと思う。
しかも、膝から下が短いような気がしてます。
お尻も大きい。
まわりはそんなことないって言いますが、本人はそう思うのだ。

筋肉がついてるとも言われます。
筋肉量を測定してもらってのことならば納得ですが、
ただ硬いからという理由でダイエットに終止符を打つのはやめましょう。
って自分に言ってます。

硬いのは脂肪やセルライトが固まっているせいかもしれない。
お尻もマッサージは必要です!
柔らかいお肉はすぐに落ちるので何はともあれマッサージを始めてくださいね。

さて足の短さですが、
同じ身長でも痩せている人と太っている人の脚の長さって違うと思いませんか?

痩せろって?
いや、そうでもない、なんかこうもっと違う感じがするのです。
私のように膝から下が短いのもその要因かなって。

お尻ももっと上がるように頑張ろうと思う。
少しでも足が長く見えるように。
そうなんです、もう長くすることはできないから、見えるように頑張る!

膝のトラブル

階段を下りたりするときに痛みが走る人がいますけど、
なんだかこの症状があらわれてきました。
嫌なものですな。

股関節の病気なのかもなんですって。股関節唇ってのがあるんです。

股関節唇とは、骨盤側の臼蓋を縁取りするような取り巻く繊維軟骨のことです。
骨頭を安定化させ、衝撃吸収の役割を担っています。
股関節唇には神経が通い、損傷を受けると痛みが生じることがあります。 
現在日本でも、股関節唇損傷が変形性股関節症に起因する、との仮説のもと、
早期治療が呼びかけられています。

あーなんだか頭痛くなってきた。

医者に行くしかないですね。
整形外科かな。

立ち上がった時にしばらく歩けないくらいに身体がこわばってる時はいろいろな関節の病気を疑うべきですね。
そして医者に行くのだ。

レントゲンではなにも現れないでしょうけど、辛抱強く医者に訴えるしかないね(笑)。
これでなんとかなるかな。

パリで活躍

フランスのパリで活躍された女優さんといえば、私は岸恵子さんを思い出します。
フランス人と結婚されてパリに住んでいましたが、離婚しました。
でもまだパリが拠点のようです。

海外暮らしで寂しい思いはしませんでしたか?の質問に、

私は離婚してからの方がフランスに長く住んでいたので
、大変なことはいっぱいありました。
国連の親善大使やジャーナリストとして東欧、アラブ諸国、アフリカへも行きましたから、
命の危険を感じるような思いをしたこともあります。
ただ、基本的には1人で行動するのが好きなのです。
幼いころからそうですね。1人で居ることには慣れています。

とお答えしています。

私はフランスに長く住んではいませんが(!)あとは似てる感じがします。
一人が好きです。だからかな、なんだか共感したんですよ。
もちろんもっと前から好きでしたが。

本を出版されていますので、今度買って読んでみるつもりです。
フランス人感覚だそうですが、本人いわく「魂は日本人です」とのことですよー。

いちご

いちごが食べたいなーと思ったので買ってきました。
思うがままです。
食べたい時に食べるのって最高ですね、すごくおいしかった!
ばくばく食べたけど、明日の分もとっておかないとね。

いちごを2~3個食べるとその日のビタミンCはとれたことになるらしいですよ。

イチゴはバラ科の多年草の一種で、正式にはオランダイチゴ属に含まれます。
ところで、このイチゴ、赤い愛らしい姿をしていますが、
この食べている部分、実は果実ではないと言う事をご存知ですか?
この部分は花托の発達した花の一部で、
本当の果実はその周りにある胡麻の様な粒粒一つ一つがそうなんです。

イチゴは野菜なんですよー。

明日でなくなりそうなイチゴですがね、安いのがあったらまた買いにいくぞー。

そうそう、イチゴって高いのが玉に瑕ですね。
もっと安く売ってくださーい。買いますからーー。

ストレッチとヨガの違い

ヨガとストレッチと何が違うの?ってよく聞かれますが、
呼吸法を意識してるかどうか、かなと。
本当はもっと言いたいことはありますが(笑)、簡単にいうとここかなと。

硬い筋肉はしばしば痛い筋肉でもあります。
とあるほんに
掲載された研究によると、ヨガは慢性的な頸部の痛みの緩和に効果があり、
生活の質を向上させることがわかりました。

もしどこかに慢性的な痛みがあるのならば、試してみる価値はあります。
研究によると、ヨガは腰痛の解消にも効果があるとのことですよーー。

ストレッチだけではこうはいかないでしょ?

出もストレッチだって気持ちよくなる要素はあるし、もちろんやっていただきたい!

昼休みにストレッチをすると、午後中すっきりした頭で過ごすことができます。
Journal of Physical Activity & Healthの研究によると、
たった20分のハタヨガで作業記憶の速さと正確さを向上させることができたということです。
誰にとっても嬉しい結果ですよね。


自分で意識して「ストレッチしとくか・・・」って時と、
「ヨガするかーー!」ってのと1つ考えを持っておくと楽かな。

ヨガ、しましょうねーー笑。気持ちいいですよー。

仕事よりも難しい職場の人間関係

なんだか最近疲れちゃった。

看護師って女性ばかりの職場だから職場内での付き合いが

面倒で...。

派閥みたいなものがやっぱり存在して、私は基本的にあんまり

そういうのにこだわらないっていうかくだらない争いに巻き込まれたくないんだよね。

それでもその場で働く上でどうしても巻き込まれてしまう。

そんなことにこだわらないで患者さんのことだけ、患者さんとの接し方だけ

考えて仕事をすることが出来たらどんなに楽だろう...。

みんなおかしいよね!

きっと職場内で私と同じ意見の人いると思う。

でも、そんなこと誰かに話してしまうと広がってしまった時に困るからだれも

口にしない。

仕事をするっていうのは、仕事自体がどうこうってことよりもこういった

人間関係がある意味一番難しいよね!

 

上がらない・・・

いきなりだけど、給料が上がりません・・・。
もう頭打ちかな??

私は看護師なので、そこそこ給料は良いです。
でもかれこれ5年同じ給料です。
うーんモチベーションが上がらない。

転職しようかな・・・。

総合病院に勤めてた友達が
美容クリニックに転職したんだけど、
夜勤なしでも総合病院時代と遜色ない給料だったらしい。

クリニックはな・・・
給料ほしいけど、スキルも上げたい。
ダメ元で大学病院の採用試験でも受けようかな。
大学病院だったらスキルも看護師年収も上がりそう。

調べたらそこそこ良い。
でも狭き門だよね。

うーんどうしよう。
このままじゃダメな事はわかってる。

 このパターンの機械商社は、取扱い製品が固定されており、また力関係として商社よりも親会社となるメーカーの発言力が強いと言えます。この場合、メーカーは比較的大手であり、業界で名が知られた存在である事が多い為、商社は売り子のような立ち位置となりますが、一連の商売の流れがシステマチックにマニュアル化されているケースが多いようです。マニュアル化されているという事は、処理に慣れればスピーディに効率よくこなす事ができる反面、融通がきかず、突発や顧客の要望にフレキシブルに対応し難いというデメリットもあります。

基本的には、特定の製品知識を深め、メーカーとの仕事の進め方を如何にスピーディに覚え、即戦力として活躍してもらえるかが、企業側がみる大きなポイントですが、将来的には、如何に顧客のニーズに合った提案や、顧客のニーズや市場の動きに合わせて、メーカー側を動かす力、メーカーを上手に動かせる人材を、期待されるケースがあります。実際に一段上の評価をされる人はそのような力のある人ですし、逆に現在良い評価を受けている人が、社内外に味方が多いが故に、顧客のニーズを適える立ち回りが上手にし易いとも言えます。

商社は自らの利益を稼いでナンボですが、このパターンの機械商社は販売量、又はメーカーへの発注量等の数字ノルマが課せられ、目に見えやすい成果として評価されるのも特徴です。

親会社のメーカーから役員等が天下っているケースが多く、求人や採用活動にも親会社の影響が表れるといって良いでしょう。また親会社のメーカー業績に左右される為、その製品のオリジナリティ、競合、将来の展望等は、様々なツールを使い勉強しておく事で、入社後の展望もある程度は想定できますし、面接の際に、アピールできます。

また併せてその親会社のメーカーの中長期経営計画等は予め下調べを行い、経営層がどのような展開を考えているかも、含めてよくよく下調べを行い、検討をする事をお奨めします。


[リンク]安定の象徴!?信用金庫の転職にチャレンジしませんか!?

一緒に働いている看護師との仲、なかなか自分が思うような雰囲気にならないんだよねぇ。

本当はもっとプライベートでも色々一緒に出かけられるような友達づきあいが出来たらって思うんだけど無理っぽいです。

職場でそんな友達関係が築けたら仕事をすることがもっともっと楽しくなると思うんだけどね。

まぁ職場にそんな楽しさを求める方が間違っているのかもしれないね。

あくまでも仕事をする場所だからね...。

テレビドラマの中なんかだと仕事が終わった後みんなで食事に行ったりプライベートな悩みを打ち明けあったり...って場面がたくさんあるんだけどね。

所詮作られた物語の中でしかあり得ない話なのかなぁ...。

どんな会社に勤めている人でもみんな同じなのかなぁ??

医師不足?

ある看護師に話を聞いたのですが、医師不足という事態になっているというのです。
本当にそんなことになっているのかと、あまり信じることはできませんでした。
とくに小児科医は不人気だという話を聞き、自分も子供がいるのでその話はだいぶ気になりました。
なんでも小児科の医師はとても大変だということでなり手が少ないようです。
小さい子供相手ですから、何を言いたいのか理解できないところもあり、さらに大人しく治療をさせてくれないので、大変だということでした。
反対に人気があるのは、なんとなく納得のいく外科医だそうです。
小児科の医師が不足してしまっては、親として本当に大問題です。
そういえば、最近周辺では小児科ではありませんが産婦人科でもお産ができるところが少なくなってきています。
医師不足ということを聞いてから、色々な病院の医師をすごく気にするようになってしまいました。
みなさん患者さんに真剣に向き合って治療をしてくれていますが、医師がいないということは、院内でも周囲してみていればわかるものです。
自分がかかったことの無い科には興味はありませんでしたが、その科も無くなってしまっていました。
これも医師不足と関係があるのでしょうか。

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